2021-22年度(Service Projects Committee)
方  針 ◎ロータリー運動の原点である奉仕活動を通して活力のある奉仕活動を開発し、地域社会のニーズに応える奉仕事業を展開する。
行事実施
項目
○奉仕プロジェクト委員会相互の連携を図り、関連する事業への協力により、 最大の効果を得られるよう支援する。
委 員 長 村 井 善 治 副委員長 なし
委   員 (関係各委員長)
射場職業奉仕委員長、山下社会奉仕委員長、木下青少年奉仕委員長、當麻ローターアクト委員長、木国際奉仕委員長、堀川米山奨学会委員長
そ の 他 ◆奉仕プロジェクトのリソース
 地元地域から国際社会にいたるまで、奉仕プロジェクトを通じて、ロータリー・クラブは世界をより良い場所にするために活動しています。ロータリー・クラブが取り組める有意義なプロジェクトは無数にあります。しかし、クラブが一度に何もかもできるわけではありません。ここでは、自分のクラブに最もふさわしいプロジェクトを見つけるために役立つリソースをご紹介します。

奉仕プロジェクト委員会資料

■国際ロータリー理事会推奨の奉仕の機会
以下の奉仕の機会に関する項目は、重大なニーズや問題となっている分野を示し、クラブがプロジェクトを立案する際に考慮するようRI理事会が奨励しています。

危機下の児童擁護
障害者
保健
国際理解と親善
識字・計算能力向上
人口問題
貧困および飢餓救済
環境保全
都市部の関心事項

ポリオ・プラスなど、ロータリー財団からもさまざまなプログラムが提供されています。

重点分野(2021年7月より「環境保全」により補助金申請可となる)
グローバル補助金のプロジェクトは、以下の7つの重点分野の少なくとも1つに関連しなければならない。
1)平和と紛争予防
2)疾病予防と治療
3)水と衛生
4)母子の健康
5)基本的教育と識字率向上
6)社会と経済の発展
7)環境保全
なお、プロジェクト完了後の維持可能なプロジェクトが推奨され、モニタリングが必要である。
行事名 写真 月日 内容
ロータリー財団研修セミナー
毎年必ず出席しなければならない。
補助金申請に必要





財団プログラムの説明
地区補助金
グローバル補助金
パッケージ・グラント

ロータリー財団委員長共に出席要する


















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