(Service Projects Committee)
方  針 ◎ロータリークラブの活動の原点は奉仕活動であり、地域のニーズに合う事が大切と思います。
古き良き面は継承し、新しい時代を見据え改革をして行く事も大切と思います。
行事実施
項目
○小委員会の目的を理解し連携をして支援する。
○奉仕プロジェクトに多くの会員が参加いただくように啓蒙する。
○長期計画に基づき継続事業の見直し。
委 員 長 鈴木 勝士 副委員長 なし
委   員 (関係各委員長)
職業奉仕委員長社会奉仕委員長青少年奉仕委員長
ローターアクト委員長国際奉仕委員長米山奨学会委員長
そ の 他 ◆奉仕プロジェクトのリソース
 地元地域から国際社会にいたるまで、奉仕プロジェクトを通じて、ロータリー・クラブは世界をより良い場所にするために活動しています。ロータリー・クラブが取り組める有意義なプロジェクトは無数にあります。しかし、クラブが一度に何もかもできるわけではありません。ここでは、自分のクラブに最もふさわしいプロジェクトを見つけるために役立つリソースをご紹介します。

奉仕プロジェクト委員会資料

■国際ロータリー理事会推奨の奉仕の機会
以下の奉仕の機会に関する項目は、重大なニーズや問題となっている分野を示し、クラブがプロジェクトを立案する際に考慮するようRI理事会が奨励しています。

危機下の児童擁護
障害者
保健
国際理解と親善
識字・計算能力向上
人口問題
貧困および飢餓救済
環境保全
都市部の関心事項

ポリオ・プラスなど、ロータリー財団からもさまざまなプログラムが提供されています。

重点分野
グローバル補助金のプロジェクトは、以下の重点分野の少なくとも1つに関連しなければならない。
1)平和と紛争予防/紛争解決
2)疾病予防と治療
3)水と衛生
4)母子の健康
5)基本的教育と識字率向上
6)経済と地域社会の発展

なお、プロジェクト完了後の維持可能なプロジェクトが推奨され、モニタリングが必要である。


行事名 写真 月日 内容
ロータリー財団研修セミナー
毎年必ず出席しなければならない。
補助金申請に必要





財団プログラムの説明
地区補助金
グローバル補助金
パッケージ・グラント

ロータリー財団委員長共に出席要する


















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